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零雨其濛

春慵懒起,午后的雨亦与春慵无异,黏腻灰凉,点滴不成行。

在窗邊读唐书列传,断续的小字硌得双眼欲裂。衬着Goodbye Lenin的OST,急切之弦乐,秋雨般的钢琴,教此刻灯下,生出一丝凄凉意。

于正史中留名纪传者,大抵算是功成名就。可是相比其生之浩渺,寥寥几句存案之事实在微乎其微。他们都曾实在的活过,让人记住的却只是政绩、军功……道是“君臣一梦,今古空名”,政治不过是一场漫长的接力赛。恐怕只有到那遥远的乌托邦建立时,人人安居乐生,再不需要所谓强力的統領者……

未知生,焉知死。或说,未知生之欲,何以安身立命。圣人、明哲,活得只是寂寞和不容易。

又念起《世说新语》、《枕草子》中记载的风流态度、清谈佳话,因有种可亲近的温存,遂教人怀思不已。



久不填词,可是听夏的点名还是要回应的

浣溪沙

翦翦清风入小楼,雨收云黯冷烟浮,倚窗香动思悠悠。

曲终梦断书抛久,翠深红重晚来秋,挑灯无绪人扶头。


17:37 | 燕居雜記 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
燭影搖紅 | top | 我乃城市無産者

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秘密話

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